| 名称 |
1994年世界ビジネス・コンベンション
Global Business Opportunities
Convention 1994
(G−BOC94) |
1995年世界ビジネス・コンベンション
Global Business Opportunities
Convention 1995
(G−BOC95) |
1996年世界ビジネス・コンベンション
Global Business Opportunities
Convention 1996
(G−BOC96) |
| 会期 |
1994年10月24日〜28日 |
1995年10月24日〜27日 |
1996年10月21日〜24日 |
| 商談結果 |
| 商談総数 |
6,690件 |
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| 内事前アレンジ |
1,296件 |
| ・参加数 海外 |
417件 |
| 国内 |
399社 |
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| 商談総数 |
6,823件 |
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| 内事前アレンジ |
1,654件 |
| ・参加数 海外 |
223件 |
| 国内 |
511社 |
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| 商談総数 |
6,900件 |
|
| 内事前アレンジ |
1,162件 |
| ・参加数 海外 |
220件 |
| 国内 |
425社 |
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| 参加人数 |
| 海外 618人 |
| (47カ国・地域) |
| 国内 17,466人(約3000社) |
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| 海外 738人 |
| (42カ国・地域) |
| 国内 27,471人(約3500社) |
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| 海外 926人 |
| (38カ国・地域) |
| 国内 27,025人(約3500社) |
|
| 主なプログラム |
| ○ |
個別商談会 |
| ○ |
基調講演 「日本の再構築と世界経済への貢献」 |
| ○ |
セミナー・シンポジウム 「世界の成長センター“アジア”をめぐる企業戦略」
「中堅・中小企業国際化セミナー〜進むアジアへの生産移転/中小企業の海外進出」
「マルチメディアはビジネスを変えるか?」 |
| ○ |
国別ビジネス・チャンスセミナー |
| ○ |
業種別フォーラム |
| ○ |
ビジネス・サミット(第5回) |
| ○ |
レセプション |
| ○ |
見学会 |
| ○ |
APEC協力事業 |
|
| ○ |
個別商談会 |
| ○ |
基調講演・APEC関連シンポジウム 「APEC地域経済の展望と世界における役割」
|
| ○ |
サポーティング・インダストリーに関するシンポジウム |
| ○ |
国別ビジネス・チャンスセミナー |
| ○ |
業種別フォーラム |
| ○ |
高度情報化セミナー |
| ○ |
レセプション |
| ○ |
見学会 |
|
| ○ |
個別商談会 |
| ○ |
世界工業団地フェア |
| ○ |
基調講演 「変革と大競争の時代をいかに行きぬ
くか」 |
| ○ |
国別ビジネス・チャンスセミナー |
| ○ |
マーケット情報に関するワークショップ |
| ○ |
国際企業提携セミナー |
| ○ |
サポーティング・インダストリーに関するシンポジウム |
| ○ |
レセプション |
| ○ |
見学会 |
|
| 特徴 |
| ○ |
APEC協力事業として、第1回アジア・太平洋国際貿易見本市(APECトレードフェア)と同時一体的に開催。具体的にはAPECトレードフェア参加者に対し、G−BOCのプログラムである事前商談アレンジやセミナーへの参加などのサービスを提供するとともに、開会式及び歓迎レセプションを合同で開催。
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| ○ |
セミナー・シンポジウムは、世界の成長センターとして注目を集めるアジアに焦点を当てたテーマとする。 |
|
| ○ |
当コンベンションがスタートして以来10回目の節目にあたる。 |
| ○ |
今回は、APEC大阪会議のプレイベントとしても位
置づけ、各国で関心が高まっているサポーティング・インダストリーの交流に焦点を当てたプログラムを新たに実施するとともに、APEC関連シンポジウムを開催。 |
| ○ |
内外でベンチャー企業振興が大きな課題となる中、大商およびG−BOC協議会では「アジア太平洋ベンチャー95」を同時開催。G−BOCとの相乗効果
をはかる。 |
| ○ |
G−BOCに先立つAPB−Netllとの相乗効果
により、アジア太平洋地域のビジネスネットワーク強化をはかる。
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| ○ |
海外参加者数(926人)、出展ブース数(261ブース)が過去最高となる。10回目の節目にあたる。 |
| ○ |
特別プログラムとして「世界工業団地フェア」を開催。我が国初の試みでもあり、各国の工業団地を一度に比較検討できる機会として好評を博す。 |
| ○ |
米国商務省が、当事業に高い関心を示す。同国のアパレル企業を組織し、「U.S.アパレル展'96−関西」と銘打ち、会場内で大々的なアメリカン・カジュアルのプロモーション活動を展開。
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